受け口は1本
Slack・メール・LINE・Chatwork・Google Chat・議事録・カレンダーから、同じ受け口に集めます。
チャネルごとに散った依頼を1本に集め、対応漏れの恐れがある依頼を見つけるためのツールです。実行はしません。人が判断するための材料を、抜けなく揃えることに徹しています。

KataFlow
チャネルごとに散った依頼を1本に集め、対応漏れの恐れがある依頼を見つけるためのツールです。実行はしません。人が判断するための材料を、抜けなく揃えることに徹しています。
カタライズ(KATALYZE)を構成するカタシリーズのひとつです。デジタル担当プランの中でファミライズが運用に使うもので、お客様が操作を覚える必要はありません。
Problems
Features
Slack・メール・LINE・Chatwork・Google Chat・議事録・カレンダーから、同じ受け口に集めます。
期日・約束・未返信(24時間)・沈黙(10日)の4つの観点で拾い上げ、一覧の上に並べます。
届いたものを自動でタスクにはしません。全件立てると一覧そのものが見られなくなるためです。
状態・担当・優先度・期日・タグ・サブタスク・コメント・検索・まとめて操作・履歴。一覧の行の上で担当や状態を変えられます。
期日から優先度の初期値を決めます。今日・明日は高、5日以内でも「約束」や「未返信」で拾ったものは高になります。
コメントとログは追記のみで、後から経緯をたどれます。まとめて操作したときも、1件ずつ記録が残ります。
Flow
依頼が発生しているチャネルを受け口に接続します。
対応漏れの恐れがある依頼が上に並びます。1日1回ここを見れば、抜けを拾えます。
対応するものだけタスクにします。見送ったものも受信箱には残ります。
かんばんではなく期限順の一覧です。担当と状態は一覧の上で変えられます。
Conditions
実体:kataflow(Next.js/Neon)
こちらのツールはデジタル担当プランにご契約のお客様へ無償でご提供しています。ご希望に応じてスポットでの提供も可能です。

KataReport
URLを貼るだけで月次レポートを自動生成
カタレポの仕様を見る →
KataSearch
SEOとAI検索対策を採点して直す順番を出す
カタサーチの仕様を見る →