対話AI・チャットボットを開発したい企業向け

会話データから、

会話AI開発

会話データの取り込み・クレンジング・アノテーションから、対話AIエージェントの設計・機械学習・改善までを一貫してお手伝いします。

困りごとを気軽に相談する
会話AI開発
Challenges

多くの企業が同様の課題を抱えています。まずは現状を整理するところから始めましょう。

✔

会議や商談の会話データを活かしきれていない

✔

社内のノウハウをAIに答えさせたい

✔

チャットボットの回答精度を上げたい

✔

AI開発を何から始めればよいか分からない

Solution

対話AIの精度は、学習させるデータの質で決まります。会話データの取り込みと整理から、AIによる解析・構造化、アノテーション、知識基盤の構築までを行い、そのデータをもとに対話AIエージェントを設計・開発。動作確認と改善をくり返して、現場で使える精度に仕上げます。

データづくりから改善まで、|会話AIを一貫して形にします
Benefits

会話AI開発が提供する、4つの具体的な成果。

01

会話データを使えるデータセットに

02

社内の知識を検索・参照できる形に

03

目的に合ったAIの設計

04

誤った出力を減らす継続改善

Difference

会話AI開発の特長

データづくりからAI開発・改善まで、ひとつの窓口で一貫して対応します。
小さな検証から始めて、段階的に広げられます。

一般的な支援会社

分業型・高コスト

  • データ作成とAI開発が別々の会社になりやすい
  • AIの仕組みづくりだけで、使う場面までは見えにくい
  • 公開後の誤った出力の見直しが続きにくい
  • 小さく試す進め方を選びにくい

Familize

社内一貫・柔軟・リーズナブル

  • データセット作成からAI開発までひとつの窓口で対応
  • 自社でも会話AI(カタボット等)を開発・運用
  • 誤った出力を確認し、改善をくり返す
  • 小さな検証から始めて段階的に広げられる
Service

ヒアリングで優先度を整理し、最適な実務を組み合わせて対応します。

01

会話データの取り込み

02

データクレンジング

03

発言のAI解析・構造化

04

アノテーション(ラベル付け)

05

シナリオ・パターン作成

06

知識基盤の構築

07

AIの選定・モデル設計

08

会話の動作確認

09

機械学習・評価

10

誤った出力の改善

Flow

社内にリソースがなくても、まとめてお任せでスタートできます。

01

ヒアリング

AIに任せたい会話・目的・手元のデータの種類と量を確認

02

データセット作成

取り込み・クレンジング・解析と構造化・アノテーションを行い、知識基盤を構築

03

設計・開発

フレームワーク選定・モデル設計・機械学習を行い、会話の動作を確認

04

検証・改善

誤った出力やエラーを確認し、データとモデルを見直して精度を高める

Plan

内容に合わせて個別にお見積もりします

データの量や求める精度に合わせて、進め方と費用をご提案します。デジタル担当プランと組み合わせたご依頼もできます。

FAQ

よくあるご質問

A

会議・商談・面談・コールセンターなどの会話の録音や文字起こし、プレゼン資料、ディスカッションの記録、チャット履歴、社内マニュアルなどを扱えます。音声のみの場合も、文字起こしから対応します。

A

はい。すでにお持ちのAIに使うデータセットだけを作ることも、整ったデータをもとにAIエージェントの開発だけを行うことも可能です。

A

秘密保持契約を結んだうえでお預かりします。クレンジングの工程で氏名・連絡先などの個人情報を取り除き、学習に使うデータは目的に必要な範囲に限ります。

A

データの量・作業の範囲・求める精度によって変わるため、個別にお見積もりします。まず小さな検証から始めて、効果を確かめながら広げることもできます。

A

はい。実際の会話ログから誤った出力やエラーを確認し、データとモデルの見直しを続けて精度を高めます。

A

全国対応しています。打ち合わせはオンラインでも可能です。

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